スウェーデン、ノルウェーとフィンランドからの科学者と日本の約40名の研究者が、主に地球の北方圏の環境問題に関する討論会と研究発表を行った。さらにノーベル賞、環境問題、北極をテーマとした公開講座を開催したが数百人が参加した。